【0歳児】2月の月案文例や書き方(ねらいや環境など)

【0歳児】2月の月案文例や書き方

【0歳児】2月の月案の記入のポイント

低月齢児は、歩き始める子どもが増えてくるとともに、保育者と喃語でコミュニケーションをとろうとする姿が多くみられます。友だちにも興味をもって関わろうとするため、楽しく遊べるように保育者が仲立ちして、関わり合いが楽しめる環境をつくるように心がけましょう。
高月齢児は、寒い日が続きますが、後半になると徐々に気候が暖かくなるため、季節の変化に気づけるように園庭や公園などの戸外での活動も増やしていきましょう。また、日常生活で必要な言葉がだんだんわかるようになってきます。童謡や、手遊びうたなどをとおして、楽しく発語できる環境をつくりましょう。

タイトルとURLをコピーしました