【1歳児】2月の月案文例や書き方(ねらいや環境など)

記入のポイント

低月齢児は、ひとり歩きがスムーズにできるようになるにつれ、行動も主体的になり自我が芽生えていきます。身のまわりのことがいろいろできるようになる反面、気分にムラが表れることもあります。あせらずに気持ちを落ち着かせるように配慮しましょう。 高月齢児は、子どもたちは意欲的になり、自分でできた喜びをより感じとるようになってきました。生活や遊びのルールを知り、少しずつ身につけるなかで自立心が育っているのです。自己主張が激しくなってくる子どもの姿や、こだわりへの対応のしかたも保護者に伝えていきましょう。
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