【1歳児】6月の月案文例や書き方(ねらいや環境など)

記入のポイント

低月齢児は、新しい環境に慣れ、遊びや友だちとのやりとりにも積極的な態度が目立つようになってきます。梅雨の時期を快適に過ごすため、室内遊びの準備を充実させておきましょう。衛生面の安全を守るためには、特に慎重な取り組みが必要です。 高月齢児は、梅雨の時期は室内でも蒸し暑くなるため、汗をかいたらこまめに拭いたり着替えたりするなど、快適に過ごせるようにします。室内遊びのバリエーションを多く用意することに加え、雨をおもしろく不思議に思う子どもの視点を、自然への興味につなげていきましょう。
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