実習生の気づき・動き【0歳児・登園】の実習日誌文例

実習生の気づき・動き【0歳児・登園】の文例をご紹介します。

  • 保育者は保護者と連携し、子どもが安心して生活できるよう優しく迎え入れていた。
  • 泣いている子を抱っこし、保護者に安心して仕事に行ってもらえるよう、「あとは大丈夫」と声をかけていた。
  • 子どもと保護者に挨拶をする。
  • 体調の変化に気を配り、些細な変化にも目を向けていた。
  • 保育者の顔を見て笑顔になる子もおり、信頼関係を感じた。
  • 保育者の顔を見て、保護者と分かれる事を思い出したのか泣き出す子もいた。
  • 登園時は泣いていた子も、しばらくすると泣き止み、好きな玩具で遊ぶ姿が見られていた。
  • 保護者と分かれる際は涙する場面があったものの、すぐに泣きやんで、気持ちを切り替える子が多かった。
  • 連絡帳を確認し、保護者に一日の様子を確認していた。
  • 今日の離乳食で提供される食材について保護者と確認をしていた。
  • アレルギーがある子は今日の離乳食で提供される食材について、保護者と再度確認し、漏れが無いようにしていた。
  • 登園した子の検温をする。
  • 保育者は泣いている子を抱きしめ、好きな玩具に気持ちをむけられるようにしていた。
  • 楽しみながら園生活を送れるよう、明るい音楽を流したり、玩具を準備したりして、迎え入れるように環境を整えていた。
  • 子どもの最終授乳時間を確認し、ボードに検温の結果、授乳時間、離乳食の形状を記載する。
  • 保育者が把握しやすいようボードに子どもの最終授乳時間や今日の離乳食の形状などを記入し、共有できるようにしておく。
  • 連絡帳を確認して、保護者に離乳食の進みについて確認をしていた。
  • 散らかった玩具はその都度片づけ、伝い歩きをしている子の邪魔にならないようにする。
  • 玩具はその都度端によけたり片づけたりして、安心して遊べるように配慮する。
  • 月齢に合わせて玩具を変え、子どもが遊びこめるように配慮されていた。
  • 登園時寝ている子は、無理に起こさず布団を準備し、朝寝できる環境を整えていた。
  • 保護者から受け取った荷物をチェックし、朝の支度をする。
  • 個人ロッカーからエプロンとタオルを取り出し準備する。
  • 子どものオムツ替えを行う。
  • 子どもの生活リズムに合わせてミルクの時間を決め、調乳室でミルクの調乳をする。
  • 同じ月の他項目の文例はこちら

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