メッセージ MESSAGE
一人一人に適した発達支援を
「ふれあい 赤道教室」は、沖縄県うるま市赤道で、発達障害などにお悩みの小学生から高校生までのお子様を対象に、放課後等デイサービス・児童発達支援を行っています。一人ひとりの成長を見守りながら、日常生活に必要なケアのサポートや、地域交流・レクリエーションを通した集団行動の支援を提供しています。
職員紹介 STAFF

下地先生
児発管
障がい者支援施設にて約9年在籍していました。 18~80代の方たちと共に過ごして来た中で次は子供達と接し、将来に向け一緒に考えていけたらと思います。 よろしくお願いします。
下地先生
児発管
障がい者支援施設にて約9年在籍していました。
18~80代の方たちと共に過ごして来た中で次は子供達と接し、将来に向け一緒に考えていけたらと思います。
よろしくお願いします。
保育の特徴 NURTURE FEATURE
「ロボット教室」~学習習慣の定着~
大好評な「ロボット教室」は、ロボットを完成させるまで時間を忘れて没頭する事で集中力を養うことが可能になります。
「楽しいから夢中になる」「達成感でさらに楽しく」こうした理想的なサイクルを生む工夫を体現したカリキュラムもをご用意しています。
施設の特徴 FACILITY FEATURE
設備・環境
最寄り駅・バス停から近い
保育理念・方針 POLICY
■「自ら学ぶ力」の育成→「自立」「自律」 ①学習習慣の育成→毎日30分間(学校休業日40分間)決まった時間に 一斉に学習を行う。成績アップが目的ではなく「自ら学ぶ力」を育てる。 ②ロボット制作・工作・芸術といった児童の興味主体の「ものづくり」 を通して、集中力や自ら学ぶ力を育てる。 ■「コミュニケーション能力」の育成 ・指導員主導の療育を極力避ける。 ・児童が自由に遊んでいる集団に指導員が加わり、遊びを「療育」 の場にしていく。 【具体的方策】 ㋐いいところは大いに褒め、長所を強化し自身につなげていく。 ㋑場に相応しくない行為は行動修正を行う。 ㋒児童の好奇心を喚起するため、知育玩具や教具等を豊富に揃える。 ㋓同時に、指導員は一人ぼっちになっている児童を見逃さない。 ㋔プログラムを詰め込まない。 ㋕適切な言葉かけで児童間の衝突を避けながら、徐々にコミュニ ケーション能力をつけていく。
施設の概要 OVERVIEW
- 施設名
- ふれあい児童発達支援・放課後等デイサービス 赤道教室
- 施設形態
- 放課後等デイサービス
- 住所
- 〒904-2245沖縄県うるま市10−17 環ハウスビル 2CD
- 設立年
- 2025年
- 開所時間
平日 15:00~18:00 土曜 - 日曜・祝日 - 備考:
学校の短縮日課や午前授業などの日は、学校のお迎え時間に合わせてご利用時間が変更となる場合があります。詳しくはお気軽にお問い合わせください。
- 園長
- 橘 和太郎
- 電話
- 0989233302