メッセージ MESSAGE
感謝と思いやりの気持ちを育てる保育をめざしています
子どもの主体性を大切にした保育に力を入れています。保育室には様々なコーナーを設けて、子どもが自ら「好き」「やりたい」と思う環境を整えています。子どもの長所や短所も認めて自己肯定感を育てながら、安心して一日を過ごせる保育園です。
保育の特徴 NURTURE FEATURE
ICT導入
登降園管理や保護者連絡などにICT技術を積極的に取り入れることで、保育園に関わるすべての人に笑顔とゆとりを提供していきます。
手厚い職員配置
国が定める保育士配置基準よりも多くの職員配置を行い、応答的で丁寧な保育を行っています。
おむつサブスクサービスの導入園
おむつのサブスクサービス導入により、家庭から毎日おむつを持ってくる必要がありません。保育士もおむつを使い分ける手間が省けるため、その分子どもにたくさん目を向けられます。
施設の特徴 FACILITY FEATURE
設備・環境
保育方針
取り入れている保育活動
施設運営
施設形態・体制
保護者向け連絡アプリ
入園可能月齢
施設の環境 ENVIRONMENT
マンション2階部分に設置された保育園当園は、JR小山駅東口徒歩1分の場所にある小山ステーションレジデンスマンションの2階部分にあります。小山駅を利用した通勤に便利な立地です。
オープンテラスのある保育園保育園内にオープンテラスが設けられています。雨天でも子どもたちがのびのびと身体を動かすことができます。テラスから見える電車や新幹線も子どもたちのお気に入りです。
1階入口のモニュメント1階入り口にある木のモニュメントが優しく子どもたちの登園を見守ります。木にはメモリが付いています。子どもたちは身長を測っては背が伸びたとうれしそうです。
保育理念・方針 POLICY
保育理念 ・駅東さくら保育園は児童福祉法に基づき、保育を必要とする子どもの保育を行い、健全な心身の発達を図ります。 ・駅東さくら保育園は入所する子どもの最善の利益を考慮した保育を行います。 ・駅東さくら保育園は乳幼児期にふさわしい生活の場を豊かに作り、子どもの福祉の増進を図ります。 保育方針 ・家庭的で温かみのある保育環境の中で、一人一人の発達や個性を大切に受け止めながら、豊かな人間性を持った子どもを育てていきます。 ・食を通して健康な心と体をつくり、子どもの生きる力を育てていきます。 ・異年齢児が自然に関わり合える環境作りと子どもが主体的、意欲的に活動できる生活の場を保証します。
おもな行事 EVENT SCHEDULE
5月
2歳児保育参観
6月
親子ふれあいフェスティバル(運動会) 2歳児保育参観
7月
七夕、水遊び、1歳児保育参観
8月
1歳児保育参観
9月
0歳児保育参観
12月
お楽しみ会(発表会)
2月
節分の集い
3月
ひな祭り、2歳児お別れ遠足、卒園式
その他
お誕生日会、内科検診、歯科検診、避難訓練(毎月)
施設の概要 OVERVIEW
- 施設名
- 駅東さくら保育園
- 施設形態
- 認可保育園
- 住所
- 〒323-0022栃木県小山市駅東通り1-2-50
- アクセス
- JR宇都宮線,JR水戸線,JR両毛線小山駅から徒歩で1分
- 設立年
- 2021年
- 開所時間
平日 7:00~19:00(延長保育 18:00~19:00) 土曜 7:00~18:00 日曜・祝日 - 備考:
祝日と年末年始(12月29日から1月3日)はお休みです。
- 受け入れ年齢
- 生後2ヶ月(57日)〜2歳児クラス
- 定員・在園児・職員
合計 0歳児 1歳児 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児 その他 定員 35 7 14 14 0 0 0 - 在園児 32 6 12 14 - 職員 13 4 5 4 職種別の職員数保育士/
幼稚園教諭保育従事者/
保育補助栄養士/
管理栄養士調理師 看護師 事務/
その他15 1
- 利用料金
保育料 利用者負担額(月額)(所得により小山市が算定) 3歳未満児 第1子0~49000円、第2子以降無料
延長保育料 保育標準時間認定の場合(基本時間 07 00~18 00) 18 01~19 00 150円/30分
その他 <入園時購入品> カラーキャップソフト(帽子)、カラー胸名札、通園カバン、エアお昼寝マット(敷布団)、おしらせ袋、日本スポーツ振興センター共済保険、行事費 <毎月(税込)> 衛生費(※紙おむつ処分・ウエットティッシュ等衛生用品)、てぶら登園(※紙おむつの定額サービス/保護者による契約)、口座振替手数料、冷房費
- 園長
- 小井 裕司
- 保護者向け連絡アプリ
- 導入済み
- 電話
- 0285386709
- メール
- ekihigashisakura@ad.wakwak.com
- 備考
子どもの主体性を大切にした保育に力を入れています。保育ICTや保育AI、おむつのサブスクサービスの導入などを行い、園児、保護者、保育士、当園に関わるすべての人にゆとりのある保育園運営を行っています。